聞こえる
よくある風景。
劉備「どこっ! 新聞!」
陸遜「ドレッシング!?」
劉備「違う」
ヽ(*`Д´)ノ
劉備「長持ちするしねー」
尚香「え、長渕剛?」
劉備「違う」
ヽ(*`Д´)ノ
だって聞こえるんだもの!(笑)
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↑次回予告らしい?
よくある風景。
劉備「どこっ! 新聞!」
陸遜「ドレッシング!?」
劉備「違う」
ヽ(*`Д´)ノ
劉備「長持ちするしねー」
尚香「え、長渕剛?」
劉備「違う」
ヽ(*`Д´)ノ
だって聞こえるんだもの!(笑)
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↑次回予告らしい?
入れたばかりのおでんの具が売れてしまわないように、私は上にウインナー巻きや竹輪などを山盛りに乗せた。
煮えている物は取りやすく見えやすいように並べ替える。
「これで('-^*)ok」
とばかりに余った具材を冷蔵庫に片付けに行って、ついでに一仕事して帰ってみると。
埋めたはずの場所が掘り返されているΣ( ̄□ ̄)!
ちゃんと煮込まれ済みの具材があるのに、どうしてまだ煮えていない方を……○| ̄|_
わざわざ……
「冷たい具が食べたかったんだな、きっと」( ̄ー ̄)
そういうことで自己解決した私だった(笑)
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↑次回予告らしい?
「ドラクエ買わないんですか?」
「あー迷ってるんですよねー」
のらりくらりとかわしながら、密林で予約する私(爆)
久しぶりに会ったちょうせんさんは、店内で声高に私におっしゃった。
「ねえ、ドラクエAmazonで予約した?」
Σ( ̄□ ̄)!!!!!!!!!!
「そういえばさあ…」
必死に話をそらす私。
「それで、Amazonでドラクエ予約した?」
私の葛藤をもろともせず、話を蒸し返すちょうせんさん
……シメ殺したろか……(ー_ーメ)
「しっしっ…」
これ以上よけいなことを言われまいと、ちょうせんさんを追い返す私。
御陰様で、ちょうせんさんが帰った後、私は針のむしろだった。
とっても気まずい雰囲気を作ってくれて、どうもありがとうよ。
マジでこのお礼はするから( ´∀`)
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↑次回予告らしい?
陸遜「腹が痛い……」
とうんうん唸っていると、劉備さんは親切に私に訊ねた。
劉備「薬飲む?」
陸遜「いや、いい。多分大丈夫」
私は首を振る。
しかし劉備さんは尚も食い下がった。
劉備「飲むと楽になるよ」
なんだろう……。
殺されるのかと一瞬思ってしまった(゜Д゜;)
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↑次回予告らしい?
疲れが溜まっていたのかなんなのか、関節が痛いと数日言っていたが。
後に熱があったからだったということに気づいた。
そんなわけで久しぶりに風邪薬を飲んだりしていたのだが、久しぶり過ぎたのか
違う世界にトリップした(^□^)
というのは冗談だが、ぼんやりはしていたらしい。
ちょうせんさんに
「ヤバい薬じゃないでしょうね」(;¬_¬)ジー
と言われたが、風邪薬だから!
というようなことを書いていたら、エラーが出てブラウザが強制終了した。
「き、消えた!!!」( ̄□ ̄;)!!
あまりのショックに書き直せず、今更ながらに更新。
しかも携帯から。
初めてなんでどうなるか不明。
怖くてPCから更新出来ないっての!!(ToT)
そんなわけで、しばらくは携帯からの更新。
とか言いながら意外に早くPCに復活したら自分で笑ってしまうな。
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↑次回予告らしい?
あまりにどうしようもなく使えないので、もう首になっていたと思っていた者が、明日はシフトに入っている。
甄姫さんなどは
甄姫「あいつが来るくらいなら、私、陸と心中する!!!」
といっていたが、明日は甄姫さんと同じ時間に入れられている。
ということを私は今日知った……。
甄姫さん……
がんばって……としか言えない。
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↑次回予告らしい?
パソコンがポシャったり、急激な人事が行われているうちにすっかりログイン方法を忘れる……Σ( ̄□ ̄|||)
いや、思い出したよ!
だからこうしてログインできているし、ブログも書けている!
あーーー!
よかった! 思い出して!
ログイン方法を忘れない程度には更新しようと誓った私だった……。
マジですいませんil||li _| ̄|○ il||li
というか、知らない間に少し機能が増えていたりしたので、ちょっといろいろいじってみようと思ったり。
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↑次回予告らしい?
食糧難になったら。
そんな話になる。
夏のおかしさが抜け切っていない今日この頃(笑)
そんな中、劉備さんいわく。
劉備「でもさ、本当にそうなるかもね」
陸遜「そうだよ、もしかしたら劉備さんちのにゃんこもいつか……」
はっはっはーと笑う陸遜。
もちろん冗談である。
劉備さんは真剣に考えていった。
劉備「猫を食うぐらいなら犬を食う!」
陸遜「Σ( ̄□ ̄|||)!!!」
食べちゃだめ!!!
食べちゃだめだから!!!
ホウ統さん(犬派)が聞いたら、戦争になるって!!!
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↑次回予告なのか?
じめじめむしむしとして暑くなっていく今日この頃。
そんな中でも私は中に着るものを調節することで何とか過ごしていたりする。
暑い暑いと言いながら、劉備さんは制服を半そでにした。
揚げ物をしていたりすると、さすがに暑いのだ。
しかし、事務所で座っているだけだと、冷房がきいていて少し肌寒い。
それに気づいた劉備さんが言った。
劉備「半そでにしたら暑いね」
私「………………じゃあ、もっと脱げば……?」(-▽-)
劉備「ち……違った。寒いって言おうと……」
うん、わかってたv(*´∀`)
いや、劉備さんの失言に、慣れっこになるっていうのもどうだ?(笑)
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↑暑い最新情報付き
先日、劉備さんが少しの間実家に帰っていた。
久しぶりに会った劉備さんは、さらにおかしくなっていた(爆)
劉備「動いてると寒いよね」
私「え?」Σ( ̄д ̄*)
劉備「ま……間違えた……暑いだった」
と真逆の事を言い。
レジをしては、
劉備「お寿司……じゃなくて、お箸をおつけしますか?」
等と言っては私をびびらせた。
びびる私に劉備さんは言った。
劉備「いや、帰ってからこうなのよ。
時差ぼけで 」
いやいやいやいや!
国内だから!
時差無いから!!!
一定地域だけ時差が生じている……ってことはないよな……。
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↑言祝ぎな最新情報付き
先日、管理人の生誕日があった。
それゆえにいろいろとお祝いしていただいたので、今回はそんな話。
まずちょうせんさんからアイスをいただいた。
それからばちょうにはケーキとプレゼントをいただいた。
ふたりには心から感謝。
毎年、すんません(´ー`)
それ以外にもお言葉をくださった方々に感謝感激雨あられ(笑)
とりあえずふたりにはお礼をおみまいしよう(爆)
楽しみにしてろ( ̄ー+ ̄)フッ
そんなわけで、今回は私信にて失礼。
以上!(`_´)ゞ
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↑言祝ぎな最新情報付き
だいぶサボっている……。
馬超が、更新されていないと嘆いていたので更新しておこうと思う。
な、わけで、本日は過去話をひとつ。
その日、私は探し物をしていた。
それはコーヒー缶。
そこに劉備さんがやってくる。
私はダンボールをがさがさしながら、劉備さんに聞こえるように呟いた。
私「ボスのカフェオレはあるのかな~」
劉備「は? ブスのカラオケ?」
私「………………なんだって?」
いやいやいやいや!!!Σ( ̄д ̄*)
別のものになってるから!!!
この後劉備さんは自分の言った言葉に対して、ツボに入りまくって涙まで流して笑っていた。
かなり変だった。
おかげで私は心配になって何度も
私「……大丈夫か?」
と聞いてしまった。
普通にこんな間違いをする人がいるんだな……。
と私は感心したとさ……(-▽-)
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↑日本語を学ぶための最新情報付き
ずいぶん前の話になるが。
晩御飯を食べようと、お弁当を温めて事務所に戻ったら劉備さんが奇怪な行動をしていた。
私「何してんのよ」
劉備「え? あ!」Σ( ̄д ̄*)
そう、私の名前が書かれたお茶を勝手に飲んでいたのだ!!!(爆)
別にヘンタイさんだからとか、そういうことではない(笑)
そうではなくて、その時に丁度同じ種類のお茶を飲んでいたので、自分のものと勘違いしただけだったのだが。
私「あんたのお茶は冷蔵庫でしょ……」
劉備「だって、同じだったから……」
私「名前をよく見ろ。そして人のものを飲ーむーなー……」(-▽-)
それからしばらく私はその事を言い続け、劉備さんもそんな行動はしなくなった。
しかし、つい先日……
劉備さんは私以外の人様のお茶に手をつけた(爆)
なんでも飲んでから冷蔵庫に入れにいったら、自分のお茶があったそうで。
謝って弁償したという話を聞いた。
人のものを飲んではいけない……ヽ(´ー`)ノ
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↑人のものを飲まないための最新情報付き?
床に落ちていた小銭を、よくレジにテープで貼り付けておいたりする。
それは、長いことこのコンビニにいる人間にとっては当たり前のことなのだが。
新人さんたちにはわからないということを、私は最近になって気付かされることになった。
その日もレジの隅に1円玉がテープで貼り付けられていた。
それを見て、ある人いわく。
新人「何のおまじないですか?」
私「いえ、これはおまじないではなくて……かくかくしかじか……」
新人「あー、そうなんですか。私はおまじないかと思って」
私「ああ、風水的な?」
落ち金って、他の店ではどうしてんだろ、ね?(*´∀`)
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↑まじないな最新情報付き
ここしばらく、私は風邪とお友達状態だった。
鼻が詰まり、「なにぬねの」が発音できなくなっていた。
そんな、私が頭の中に風邪菌を飼っていた頃、事件は起こった。
ある日、入ってくる修正伝票。
私が日報をあげた日のものだ。
劉備さんは驚いた。
そして笑った。
私に見せてくれたその修正伝票には、
一桁「0」が多く打ち込まれた売り上げが書かれていたのだった。
劉備「陸が初めてだよ……」
私「いやあ、すごい売り上げたんだね」(*´∀`)
劉備「いやいや! 違うから! これだけ売り上げるためには、店が空っぽになっても足りないよ……」
いや、だから!
風邪菌がいたんだって!!!(爆)
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↑風邪菌を飼える最新情報付き
年明けから倒れた。
なんかだるいなー。
気持ち悪いなーとか軽い気持ちで熱を測ったら、38度あった。
それでもまあ、別に行けれないこともないか。
飯も食わなければ、きっと吐くものもあるまい(爆)
などと思ったが、おりしも受験ラッシュのころ。
受験生の子供のいる呂布殿にうつしてしまっては申し訳ないと、私は一応呂布殿にお伺いを立てた。
私「もしもし、おはようございます。陸ですけど。実は具合悪いんですが、休んだ方がいいですかね?」
呂布「え? 熱測った? 何度あるの?」
私「38度……」
呂布「来るな!」
というわけで、私はその日仕事を休んだ。
当日は休日で病院は休み。
といっても、だるくて病院には行く気がしない。
仕事には行こうとしていたのに?
という突っ込みはなしの方向で。
多分、何か食ったら吐くだろうという予感はあった。
だが、何も食わない私に母はみかんを食えとえらくしつこくすすめてきたので、しぶしぶひとつ食べた。
おかげで私はそのあとその食ったみかんに苦しめられて、もうこのまま苦しむくらいなら、いっそころりといった方が楽なんではないだろうか?
などと物騒なことを思っていた。
いや、病気の時は心身ともに病むものだ。
案の定、散々苦しんでから、そのみかんをオールリバースした。
オレンジ色だった。
次の日の夕方には、熱がすっかり引いたのだが、物はしばらく食べられなかった。
病院には行かなかったのだが、あれはいったいなんだったのだろう。
いまだに謎である(爆)
きっと年末の疲れがきたんだ(´ω`*)
ということにしておく。
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↑オレンジな最新情報付き
って昔、覚えさせられなかっただろうか?
金曜日のことだ。
つい最近。
と言っても既にもう何週もたっているが。
フライの機械がコンビニに導入された。
それで、それをはじめたのが、金曜だったというそれだけの話だよ。
そういうタイトル(笑)
そう、ついに恐れていたことが起きてしまったのである。
私「この店は、他の店と違って揚げ物がなくてよかった」(*´∀`)
などとのんきな日々よ、さようなら(爆)
そんなわけではじまったのだが、それがけっこうめんどくさい。
揚げ物をするのがというわけではなくて、片付けがだ!Σ( ̄□ ̄|||)
揚げ物を入れるためのバスケットを洗うのがめんどくさい!
すぐに湯沸かし器の湯がなくなる!
油のなべを拭くのに、ものすごく体力を使う!
そんなわけで激しく疲れている。
左の鼻の穴からフレンドリーな鼻水君たちが、下を向くたびに
「やあ!」
なんつって出てくるから、ついつい私も
「やあ!」
などと答えたくなってしまう(爆)
と、私の頭がどれくらい壊れているかわかっていただいたところで、今回はお開き!
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↑金魚な最新予告つき
猫も杓子も脳トレブームな昨今。
コンビニでは脳みその退化が進んでいる。
劉備「脳みそが死んできた」
私「それやばくないか……?」(-_-;)
などと危険な会話が交わされている。
実際劉備さんはよく私に、日に何度も曜日を聞くし。
それなのにも関わらず次の瞬間には曜日を間違える。
そしていつしか書いたが、貂蝉さんは金庫の鍵を持ち帰る。
おまけに
貂蝉「ねえ、陸」
私「は?」
貂蝉「なんだっけ?」(笑)
私「いや、私に聞かれても……」(-_-;)
呼び止めておいて、瞬間的に話す内容を忘れられる……。
私「どうしてここのコンビニは脳みそが危険な人ばかり……」
と言ったが、よく考えたら危ないのは一部だけか……?(爆)
もしや……脳みそのかわりにプリンが
今度、劉備さんの頭を輪切りにしてみようと思う(*>ω<*)ノ
きっとぷっちんプリン系
(強制終了(笑))
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↑脳を鍛える最新情報付き
ことしもまたまたやってきたこの季節。
そう、恵方巻き……。
去年も恵方巻きの話題は書いたと思う。
けれども、今年も書く!(笑)
もちろん店主は張り切って目標を600本に定めたが、去年300本くらいだったものがそんなに簡単に倍になるのか?
と私はあんまりやる気もなかった(爆)
だが、呂布殿の押し売りのおかげで、600本にはいかなかったが、意外にたくさんの予約が集まった。
そして2月3日当日。
恐ろしいほどの数の恵方巻きが……。
予約の分と店売りの分を分け、さらに予約分の恵方巻きを小分けにして袋詰め。
その袋に予約表を一つ一つ貼り付ける。
そのついでに、呂布殿の配達分を箱詰め。
そんな気の遠くなる作業を、呂布殿を手伝いながらやった。
昼に私と甄姫さんはオーナーの置いていった恵方巻きを食す。
食べながら、そういえば呂布殿は飯を食っているのだろうか、と不安にもなる。
なぜなら、呂布殿は燃費が悪いからだ(笑)
私「つーか、私ら自分たちで夕飯の恵方巻きも買っているんですけどね……」
甄姫「だよね。ってことは昼も夜も恵方巻き……」
私「甄姫さんは、明日の昼も恵方巻きの可能性ありますよ。結構残ってるもん……」
甄姫「昼、夜、そして昼……もういらないし……」
私「毎日はきついですね……」
甄姫「しかも、昼に食べたアナゴ巻き、いまいちだったし……」
私「あー、確かに。アナゴ、いたか? って感じでしたよね……」
とぶつくさ言いながら仕事する(爆)
甄姫「でも、ホントに私さあ、明日の昼、恵方巻きになりそうだよね」
私「縁起はいいですよ。縁起は……」
縁起がいいのはありがたいが、
毎食恵方巻きはやはりキツイ!!!
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↑縁起のよい最新情報付き
ある平和な日曜日。
呂布殿からコンビニに電話。
前日に買って行ったお菓子をもう20セットほしいと言われる。
店主は慌てて私にそれを命じた。
私はおろおろとする店主からお菓子の種類の書かれた紙を受け取って、お菓子を数分集める。
私「オーナー、集めましたけど。数が若干足りません」
董卓「そうか、じゃあ、別のもので補うか」
てなぐあいに、お菓子を集め、それを店主は袋詰めした。
私は数を紙で確認しながら、店主の袋詰めを手伝う。
董卓「このうまい棒は何本だ?」
私「三種類で、60本。各20本あります」
店主にうまい棒を渡し、店主はそれを袋詰め。
董卓「足りないぞ。18本しかない」
まさか。
私は間違えてはいけないと思って、3回も数を確認している。
滅多に間違うはずがない。
私はおかしいと思って、店主の袋詰めしたお菓子の袋を覗き込んだ。
私「このふたつの袋……、2本ずつ入ってますけど……?」
董卓「ホントだ……」
ホントだ。
ぢゃねーよ!!!(笑)
私「オーナー、しっかりしてください」
私は思わず、そう呟いた。
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↑ホントな最新予告付き
あけましておめでとうございます。
いや、いまさら何を言う、という感じだろうが、どうか許していただきたい。
年末から年始にかけて、ものすごく忙しかったということもある。
そして、他人のしわ寄せを、もろに食らっていたということもある。
早出、残業、当たり前。
飯も食わずに、8時間も働いたら、ちょっと餓死しかけた。
そのせいだいか、なんだか、つい最近倒れた(爆)
これ、ホント、マジで。
今も、あんまり具合が悪くない。
そんなこんなで、2008年も恐ろしい感じにスタートしているあたり、もう既に思いやられている気がする。
いやいや、こんなことではいかん。
そんなわけで、おめでたい話をと思ったのだが、何にも思いつかない。
あ、そういえば、コンビニ三国志はめでたく1周年。
年末年始の更新をさぼっていても、誰がなんと言おうと1周年。
めでたい!
誰がなんと言おうとめでたい!(*´∀`)
な?(笑)
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↑新年早々な最新予告付き
劉備さんが、今年も法事で実家に帰るという。
そして劉備さんは昨年のことを考えて、許チョさんと貂蝉さんに頼んだことがある。
それは……
貂蝉さんと許チョさんが、私のところに来て言った。
許チョ「陸さん、コンビニ燃やさないでくださいよ」
私「ぶっ!!! 誰に聞いたの?」
貂蝉「劉備さん」
どうやら二人は、私がコンビニを燃やしてしまわないように見張る役目を言い渡されたらしい(爆)
詳しくは 年末に降りかかってきた出来事 参照。
いや、でも、今回はちゃんと劉備さんがシフト組んでいってくれるから大丈夫……だよね?(*´∀`)
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↑燃えない最新情報付き
夕方、電話がなる。
事務所には劉備さんがいるために、私とホウ統さんはそれをスルー(笑)
しかし、しばらくたって、劉備さんが事務所から店内にかけ出てくる。
劉備「メール便受けた?」
私「ああ、さっき受けたけど?」
劉備「控え、お渡しした?」
私「え、渡したと思うけど……」
そう言われると、自信がないが。
なにか、特別なことでもない限り、渡し忘れるということはないはずだ。
そういうことには気をつけている。
だけれども……確実かといわれれば、うーんと考えてしまうところ。
劉備「なんか、今電話が来たんだけどさ。控えもらってないって言うのよ」
私「嘘ぉ。渡してないって?」
絶対……いや、多分渡したと思う。
レジの周りを見渡すが、そんな用紙は落ちていない。
そのあと、私は気になって、劉備さんと二人で防犯カメラの映像を見直した。
私「あ、この人、この人!」
劉備「え、このお兄ちゃん?」
見れば、確かに控えを渡している。
そして客はそれを受け取って、自分のポケットに突っ込んでいた。
突っ込みながら携帯をいじっている。
このせいだと、私は確信。
レジの最中に携帯をいじるな!!!ш(`皿´)ш
そして、受け取ったことを忘れるな!!!ш(`皿´)ш
電話してくる前に探せ!!!ш(`皿´)ш
その問題の客。
とても電話口での態度が、よろしくなかったらしい。
もう、頭からこちらのせいだと決めてかかって、どういうことだ的な感じだったらしい。
劉備さんは一応謝りながらも、お渡ししたと思いますがと言っておいたというが、それよりも私の気がおさまらない。
ビデオを見返して確信したのが、電話を切った後だったからだ。
もしも電話を切る前だったなら。
ポケットを見ろ!!!ш(`皿´)ш
と私は怒っていたに違いない。
この怒りのやり場はいったいどこへ向ければよいのか。
ちなみに、その客の顔は覚えているので、今度メール便を頼まれた時には店中に響き渡る大きな声で。
私「控えを”確かに”お渡しいたします!!! 失くさないようにお持ちください!!!」(客に)
私「控えをお渡ししました!!!」(相方に)
私「控え渡しまーす!!!」(ビデオカメラに)
とやってやろうと思う(爆)
……目に物見せてやるぞ、ゴルア……(--〆)
楽しみだなあ……。
……ふははははははは!!!(危)
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↑怒りの矛先な最新情報付き
祭典にて厄介なのが、通行止め。
これが、仕事に行く私たちの妨げとなるから恐ろしい。
いつだったか、少し前。
あと少しでコンビニなのに、屋台がいるために通れず遠回りをすることになった。
もうすぐそこに見えているのだから、少し避けて通してくれたらいいのに、とか思うのだが、通してくれることがない。
何故だ……?(-▽-)
祭り青年「ここから入っていって向こうの道に抜けてください」
その言葉どおり、私はその道を入っていった。
しかし、そこから先、案内の人間が誰一人としていない。
そして、ぐねぐねとした田舎道。
枝分かれが激しく、どれがどこに通じているのかすらよくわからない。
地元の人間でないなら、迷うことうけあいである。
そして私も例外なく、道に迷った。
とりあえず、前の車についていくしか、私に助かる道はないと思っていた。
細い道を抜けて、私がたどり着いたところは……
民家!!!Σ( ̄□ ̄|||)
すると、前の車も間違えたと思ったのか、バックをしてくる!!!
なんとかUターンしてそこから脱出したが、時間がかかりすぎたために案の定遅刻。
怒りながらコンビニに行く羽目になった(爆)
そして今年。
許チョ「すいません、遅刻しました!」
民家の餌食になったのは許チョさんでした(*´∀`)
案内をつけろ!!!(怒)
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↑民家な最新情報付き
本当に行事の多い月だな! まったく!
などと、私が怒りたくなるのもしょうがないと、諦めていただきたい。
今月は、私の住んでいる市では祭典があったのだ。
といっても、実際私の住んでいるところは先月だったのだが。
そんなことはどうでもいい。
問題はコンビニがあるところの祭典の話だ。
祭典時には「接待」というものがある。
それは何かというと、祭典の屋台を駐車場にとめて、彼等が踊りを踊るのである。
そして、それに対して、コンビニはご祝儀を渡すのだ。
その上に、お子様たちにお菓子を配ったりする。
毎年毎年、私はこの時間帯に居合わせたりする。
なんでかな?
だが、私はこのお菓子配りをしたことはない。
もっぱらレジ担当(笑)
しかし、そのレジは屋台と一緒にやってきた人間達で一気に込むために、恐ろしい戦場と化す。
ものすごい列と、飛ぶように売れる中華まん。
1円玉のつり銭のなくなるレジ。
その当日の接待前。
祭典は忙しいから嫌いだと呟いた私に、小喬は不思議そうな顔で私を見た。
小喬「え、そんな忙しいイメージはないんですけど」
私「ああ、お前はそうだろうとも。いつも菓子を配りに外に出ているからな。レジはすごいんだよ。すげえ並んでるんだよ」
小喬「そうなんですか? 私、お菓子配って、ぼーっと踊り見てますけど」
私「レジは大変なんだよ。菓子を配り終わったらとっとと戻ってきてほしいんだよ! それをひとりでさばく、こっちの身にもなってみろ! 戦場なんだよ! レジは!」
と、息巻く私に、小喬は噴出した……。
そう、私は一人で、レジに残されることが多い。
いつだったか、おでんセールの時も書いたと思うが、何故に陸遜ならひとりでも大丈夫的な解釈になるのか分からん(爆)
いくら私でもひとりではさばききれんこともある。
しかし、今年は呂布殿を戦力として投入したので、私的には非常に助かったのだった。
直訴したかいがあった(笑)
臨時として来ていた呂布殿が帰り、通常通り私と小喬と劉備さんが店に残った。
だが、そのあと、小喬は具合が悪いといって早退。
そんなわけで、私と劉備さんは大変だった。
次の次の日、コンビニに買い物に現れた小喬のカレシ。
私は少し気になって聞いてみる。
私「小喬は?」
小喬のカレシ「昨日から祭りに出てる」
私「マジで?」Σ( ̄д ̄*)
そこで、私は金曜に小喬が早退した話をして、心配してたのにとこぼした。
すると呂布殿がカレシに一言。
呂布「じゃあ、会ったらシメといて」(爆)
呂布殿……一生ついてきます……(笑)
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↑お祭り騒ぎな最新情報付き
展示会に行くかい?
と久しぶりに聞かれて、行く人がいないならまあ行ってもいいかと、気軽に返事をしてしまったが。
考えなしにうなずいたが為に、大変なことになったという話をしよう。
夜の仕事が多い私は、朝早く起きるということがあまりない。
それにもかかわらず、当日は8時30分集合だった。
おかげでものすごく眠かった。
そして店主の車で、展示会場へ。
2時間の長旅だ。
メンバーは店主、劉備さん、甄姫さん、私。
後部座席に座って、甄姫さんとシートベルトを確認する(爆)
甄姫「命綱……」
私「大切ですね……」
二人とも、店主の運転技術を信用していない。
既に何度か展示会に行っているので、それは体験済みである。
途中、店主がタバコを吸いたいというが、ほか3人に速攻で却下される(笑)
劉備「外で吸え! 外で!」
私「こんな狭い密室で吸われたら、熱いものが喉の奥からこみ上げますよ!」
そんなわけで到着寸前、サービスエリアによることに。
そこで、駐車できる場所を探してうろうろとした挙句、店主はサービスエリア内を逆走!(爆)
大型バスと一触即発しそうになった!!!Σ( ̄□ ̄|||)
私と甄姫さんは後部座席で肝を冷やし、互いに腕を掴んだ。
何とか、命からがら会場にたどり着き、展示会をまわる。
そして、帰り。
広い駐車場で、駐車したはずの車を見失う。
どこに止めたかわからなくなるというベタな落ちは、やりがちといえばやりがちである……。
やっと車を見つけ乗り込み、甄姫さんと私はまた、しっかりと命綱を確認した。
動き出す車。
そして今度は……
その駐車場内を逆送したのだった(爆)
董卓「誰かに言うなよ。人聞きが悪いから。大体こういうことは尾鰭がついて話が大きくなるんだよ」
私はその言葉に、こっそりと胸中で呟いた。
言わないとも。
書くけどな!!!(笑)
ネタはきっちりいただいておかないと。
転んでもタダではおきんよ、私は(*´∀`)
コンビニに帰ってこれたのが3時くらい。
私は4時から事務所の机に突っ伏して、仮眠をとった。
ものすごい眠かったからである。
そして、ものすごくうなされた……。
そのあと、私は通常の仕事だったために夜10時までお仕事であった。
終わるころにはもう、死人になりつつあった……(爆)
考えもなしに、容易にうなずいてはいけないよ。
という話だが、これはこれで、ネタになったのでよしとしよう。
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↑逆走的な最新情報付き
↓拍手お返事あり。
おでんセールのあった週。
本当に忙しかった。
具材を入れても入れても、入れるそばから売れていき。
とても間に合う状態ではなかった。
そんな状態のためか、私は一人でレジを高速で打ち続け。
劉備さんと小喬がおでんを仕込むという形に自然となった。
その日は忙しい金曜の夕方。
ひとりでレジを打ち続けるのにも限界というものがあった。
私は汗だくになりながらレジを打ち続ける。
それがどれくらい続いたのか、やはりピンチは訪れる。
私「10円玉がありません」
レジの中には、すでに10円玉が数枚。
次の客をさばくことは出来ない。
しかし、私の声は、二人に簡単にスルーされる。
そのために、10円がなくなり、私は隣のレジにダッシュ。
おでんを入れていた、小喬を跳ね飛ばし!!!Σ( ̄д ̄*)
レジを打ち続けた……。
小喬「陸さんがあんなに機敏に動いてるとこはじめてみた」
と失礼なことを言われた私は、レジがはけた途端に切れた。
私「10円がないんだよ! おでんを入れないといけないのもわかるけれども、ひとりでレジすんのも限界というものがあんだよ! 少しはレジを気にかけろ!!!」
私の剣幕に驚いたのか、劉備さんと小喬は少し怯えた目をして、10円を両替してくれた。
小喬「すいません、そんなに10円がピンチだと思わなくて……」
私「ピンチだよ! ピンチだとも! 一人でレジしてるんだから、ピンチにもなるとも!」
とにかく忙しかったおでんセールだが、また今月もあるという……。
もう……やめれ!!!ш(`皿´)ш
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↑おでんでんな最新情報付き
↓拍手お返事あり。
少し前、おでんセールがあった。
何でも負けず嫌いの店主が、これに燃えない訳はない。
毎年の事なので、もう諦めてもいる……(爆)
そんなわけで注文をとって、前倒しでレジ入力。
受け取りの日にちをあらかじめ聞いておいて、その日の前には発注、納入という感じだ。
おかげさまで結構な好成績をあげた。
いや、呂布殿のおかげともいえる。
呂布殿の家は、おでんの予約ファックスがあちこちの家から送られてくるからだ(笑)
もう、いっその事、支店を名乗って欲しい。
まあ、そんな呂布殿は推奨切れになる商品をあらかじめOFCに聞いたらしい。
推奨切れになると、もう発注できなくなるからだ。
頼んでおいて、その物がありませんでは困る。
しかし、OFCが特に何も言わなかったので、そのまま呂布殿は注文を受けた。
だが、問題が起きずにこのまますんなりといく、コンビニ三国志ではない(笑)
お渡しを終えずに、なんと、ロールキャベツが推奨切れになったのだ!Σ( ̄д ̄*)
これには、呂布殿が激怒し、一大事な事となった。
呂布「使えないOFCはいらん!!!」
とたいそうお怒りになり、コンビニ内の一部を震え上がらせた。
店主はロールキャベツのメーカーに直接電話をかけて、無理やりに納品したのだった。
という事態があったことを、私は後で甄姫さんから聞く事となった。
そのころ私はどうしていたかというと、おでんセールであまりの忙しさに死んでいたからである(爆)
この話をここで書くと軸がずれるのであえて割愛するが、またどこかで書くかもしれない。
話を元に戻そう。
そんな呂布殿がお怒りの中、OFCは夏休み中だった。
呂布「なにを自分ばっかり休みとってるのよ! 帰ってきたらどうしてくれよう」ш(`皿´)ш
と、かなり息巻いていらっしゃったそうなので、OFCは危険だと思う。
というか、もう今週は夏休みも終わって、仕事に復帰しているはずなので、きっともうやられたあとかもしれない。
バックヤードにOFCが転がっていない事を祈る(爆)
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↑呂布殿がんばってな次回予告つき
ある日、公共料金を振込みに来た客。
用紙を切り離していないので、面倒ながらも切り離してやる。
一緒にタバコも欲しいというので、カートンを出してやる。
ライターをつけますか?と問えば、つけて欲しいというのでつけてやる。
そしてその客はのたまった。
客「もっといいライターないか?」
私「すいません、今はこれしかなくて」
客「ガスを注入できるヤツとかないのか?」
私「ちょっと今はないですね」
客「ここの店はいつもいいライターがないな。この店でいいライター貰った事はない。他の店にはくれるのに」
だったら、その店に行ったらいいじゃない!!!(怒)
ないもんは出せんし、貰っといて、その言い草は何事だ!
くれる店がわかってるなら、そっちの店に行けばいいじゃない!
ここの店はくれないってわかってるのに、それでも来るあんたが悪いじゃない!
ガスが注入できるライターを貰ったんだったら、注入して使えばいいじゃない!
なんだ、日によって使い分けてるのか?
貰いもんのライターを?
と、いってやりたいのはやまやまだったが、面倒になったので、無視を決め込んだ(爆)
その鬱憤は、劉備さんにぶちまけた(笑)
しかし、劉備さんも同じことを私に言って賛同したのだが……(爆)
その話を劉備さんは店主にし、店主も同じことを言ったという……。
その方が、私は複雑な気分なんだが……(笑)
そうか……店主と同じか……(*´∀`)
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↑さらにいらつく最新情報付き
フランクの補充が結構めんどくさい。
そう思うのは私だけだろうか?
いや、そんなことはないはずだ!
と、言い切ってみる(笑)
それを入れるときに迷うのはその数だ。
何本入れるかはとても重要。
時間によっても売れる本数は違う。
それは客足が違うからだ。
それの見極めは、長いことコンビニにいる私でも迷う。
そんなわけで、経験の浅い新人ならもっと迷うところ。
そんな新人が私に問う。
新人「何本入れたらいいですか?」
私「んー、そうだね。カルビを3本、塩焼き鳥を2本、たれを2本でいいんじゃないかな?」
夕方は客足もあるので結構出る。
しかし、あまり入れすぎると後でうるさいので、これくらいでどうだと私は厳しく見極める。
だが、新人は持ってきたフランクの入れ物を覗き込んでのたまった。
新人「あ、カルビ2本しかないんで、2本でもいいですか?」
私「……あ……そうなんだ」
だったら、聞かなきゃいいじゃない!!!(怒)
どうせ入れないんだったら、人に聞くなよ。
入れる気があるんだったら冷蔵庫に取りに行け!
在庫は腐るほどあるんじゃーーー!
と、忙しい時なのでカチッときたりもするが、普通は怒るだろ、それは。
と、思うのは私だけか?
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↑いらつく最新情報付き
私はその日、休みだった。
だったというのは、急に仕事になったのだ。
それを聞いたのは2時間前だった。
そして人間は急にスイッチが切り替わらない。
私の脳は思い切り休日モードだったのだ。
そんな私は出かける間際になって……
テレビをエアコンのリモコンで消そうとしていた!!!Σ( ̄□ ̄|||)
いや、自分でびっくりしたからね……(笑)
私「消えへん、電池ないんかな?」
いや、消えたらミラクルだろ!(爆)
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↑ありえへん最新情報付き
夏……。
夏といえば花火。
地元の一番大きな花火大会。
その日はとても忙しい。
しかし、人ごみの嫌いな私がいくことはない。
ゆえに仕事だ……。
小喬。
彼女は彼氏持ち。
それなのにその日は珍しくシフトが一緒だ。
一体どういう風の吹き回しなのか。
気になった私は小喬に尋ねる。
私「よく花火いかないじゃん?」
小喬「今日はカレシが仕事なんです」
私「それは……
おめでとう」(*´∀`)
小喬「……む……むかつく……」(--〆)
人の不幸は楽しい。
相変わらず私の腹は黒いってことで。
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↑むかつかない最新情報付き(?)
この、腹黒軍師も一応は人の子なので(笑)
鬱々とする日もあったりもする。
それでも、それをあまり素直に表に出されても、周りも迷惑だろう(爆)
なので、鬱々としながらも、それを見せないように見せないように、堪えている日もあったりもする。
そしてここで吐き出していたりもする(爆)
いつだったか、私を怒りに怒らせて
「×××いいのに」
と言わせていた某人がいたが。
見ていない人などがいるかもしれないので、4月の日記を参照。
そいつが、機嫌が悪いのかなんなのか。
「おはようございます」「お先に失礼しまーす」
とか挨拶しても目もあわせねえ。
そしてぼそぼそっと返してくる。
なんだ、なにをそんなに機嫌が悪いんだ?
なんかしたか? あ?(--〆)
と思うほど、態度が悪い。
なにを腹に抱えてるか知らんが、いいたいことがあるなら言えばいいと思う。
それが出来んのなら普通に接しろや、ゴルァш(`皿´)ш
いい年こいたおっさんが、そんな態度はねえだろが!
遊びじゃねえんだ、仕事だぞ!
などと思ったりするが、こっちはなんでもないのに、あっちがああだと本当にどうすればいいのか。
という感じになる。
もう、マジでめんどくさい。
やりあうならやりあってやるので、
とっととかかってこいや!
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↑めんどうな最新情報付き
この前、呂布殿の家に呼ばれたので、昼ごはんをいただいた。
私は卵を買っていった。
スーパーの中でも一番高いヤツだ(笑)
私の胃の具合を心配してくださり、胃に優しいメニューに(爆)
デザートまであって至れり尽くせり。
いや、いつものごとくお手伝いしたとも。
ただ飯をくらいにいったわけではないという事をここに記しておこうと思う。
あまりにも色々とあったので、私は欲張ってしまい。
デザートのコーヒーゼリーを一番大きいのを貰い。
それにスジャータと生クリームを両方かけた(爆)
それが仇になったのか……
腹が痛くなったのだった……ヽ(´ー`)ノ
何事も欲張ってはいけないという教訓だ。
その後心配された私は、更に温かいココアを御馳走になり。
治った……(*>ω<*)ノ
ほんと人騒がせな人間だ……(爆)
その時は甄姫さんもその場にいて、色々とコンビニの話にもなったりした。
いろんなコンビニの人の物まねをしてくれたのだが、あまりにも似ていたために私は死ぬほど笑い(馬鹿)
何度もやってもらったりもした(*´∀`)
多分私よりもコンビニの人物観察しているんじゃないか?
と少し思ってしまった。
では、今度は甄姫さんから面白そうな話を仕入れてこようと思う(笑)
主に貂蝉さんのことを(爆)
おほほほほほほほ!!!(*´艸`*)
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↑閑話休題な最新情報付き
眠かった。
フェアーが終わって、ほっとしたようなそうでないような。
色々あって、私はとてつもなく眠かった。
寝てもいいといわれたら、その場で速攻寝てしまえるくらい眠かった。
忙しくて、睡眠時間を削っていたのがいけない。
だが、こればかりは仕方ない……。
そんな中、ちょっと手の掛かる客が来た。
客の世話をいつもどおり親切に焼く(笑)
一つ一つ、商品を探してやるこっちも大変だ。
会計が終わって、客が言う。
客「あれ、くじ無いの?」
私「すいません。終わってしまいまして」
タイミングの悪い事に、その日の早朝に、フェアーは終了していたのだった。
そのために、レジ前にフェアーが終了した旨を書いた紙が貼られている。
だが、気付かない人もいる。
この手が掛かる客は、なおさらだろう。
そう思いながら私が丁寧に謝ると客は更にのたまった。
客「なんだ、ならこなければよかった」
客の嫌みな言い草とその態度、それから私の眠気もプラスされて。
カチッ
私「だったら来なきゃいいのに」(*´∀`)
と危うく口にしそうになったΣ( ̄д ̄*)
口元まで出かけたその言葉を飲み込んだ私を自分で褒めてあげたいと思う(笑)
マジで、あっぶねー!(爆)
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↑危ない最新情報付き
またもやレジの業務中。
私は麺を買ったお客様に尋ねる。
私「お箸は何膳お付けしますか?」
客A「2つ」
客B「おいおい、2膳だろ?」
客A「だっていくつって言われたから」
客B「そうか」
おい、こら、ちょっと待て。
私は心の中でひっそりと思う。
お前らの耳は節穴か!!!ш(`皿´)ш
私はきちんと”何膳”と聞いた。
絶対的に聞いた。
いくつなんて聞かない。
それは私が普段から、客と接する時には日本語に気をつけているからだ!
なんとなくちょっといらだつ……(--〆)
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↑節穴な最新情報付き
レジの業務中。
お弁当とパスタを買ったお客様に尋ねる。
私「お箸とフォークでよろしいですか?」
客「何でもいいわ」
この何でもいいというのは一体なんなのか……?
私は心の中でひっそりと思う。
じゃあスプーン付けといてやろか……(*´∀`)
素直に答えたほうがいいと思う。
そうじゃないと、本当にスプーンをつけるぞ(爆)
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↑スプーン付きな(?)最新情報付き
それは無礼者。
どうしても我慢できない。
挨拶なしか、ゴルア(--〆)
といらっとする。
世の中の常識と礼儀を知らんのか!ш(`皿´)ш
といらいらっとする(爆)
そんな私に劉備さんが言う。
劉備「陸は無礼者じゃないのか?」
私「違うとも!」
劉備「ほんとか?」(-▽-)
私「私が無礼を働くのは、劉備さんと貂蝉さんにだけだ!」(爆)
劉備「……そのようだな」
いや、心を開いてるのさ!
いい意味で!(笑)
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↑無礼な最新情報付き
何が?
とタイトルを見て思ったかもしれないが。
何がかというと、それは虫だ。
毎年、田舎は虫がすごいと思う。
いや、都会のコンビニを深夜に見たことがないので、田舎だけでなかったらどうしようかという感じなのだが。
とにかく夏場のコンビニはすごい。
煌々と明かりをつけているせいで、虫が大量にコンビニに寄って来るのだ。
で、どうなっているかというと。
ガラスの一面に虫がびっちりなのである!!!Σ( ̄□ ̄|||)
それはそれはすごい状態なのだが。
お見せできないのが悲しい。
いや、ものすごい気持ちわるいから。
その写メをここにのっけられても死ぬほど困ると思う。
これを退治するために、結構な量の殺虫剤が使用される。
主に撒くのは劉備さんだが、結構撒いてる本人がかぶっているのでいつかヤバいんじゃないかと思う……(-_-;)
退治しないとどうなるかというと、店内に入ってくるわけで。
それはそれで大変だ。
でも、田舎ゆえに入ってくる虫も色々で。
よくクワガタを店内で発見したりする。
あと、カミキリムシとかね。
そういや、バッタもいたな……。
夏場に向けてちゃくちゃくと虫が大量発生するこの季節。
早く冬になれと願うのは、きっと私だけではないはず……だよな?(*´∀`)
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↑虫を退治する最新情報付き?
「もやしらーあーめーーーん♪」
と歌いながら客が店に入ってきたことがある。
私はその時レジにいて、笑いそうになったが(笑)
何とか堪えた。
その客はその後もやしラーメンを買って行き。
私はさらに笑いそうになった。
という面白い話があるが。
今回の客はもっと、遙かその上をゆく客だった……(汗)
いきなり店内に入ってきたかと思えば、でかい声でレジにいたバイトちゃんを威嚇。
私は思わず非常ベルを確認した(爆)
で、その後。
レジでのバイトちゃんとそのお客の一部始終を、私はフランク焼きながら見ていたので(笑)
そんなことを書き留めておこうと思う。
客はレジに来るなり、バイトちゃんの名札を見たらしく。
「がんばれ、がんばれ、○○!(バイトちゃんの名前)」
と応援し始めた。
そしてレジを打っておつりを取り出すバイトちゃんに。
「がんばれ、がんばれ、○○! おつりを返せよ! ○○!」
とさらに応援(笑)
去っていったと思ったら、しばらくして帰ってきて。
また応援していた(笑)
マスクを一つだけ買ったらしく、バイトちゃんが
「袋に入れますか?」
と聞くと、
「○○さんの心の袋に入れておいてくれ」
と言って去って行ったそうな……。
久々に、笑い死ぬかと思った(*´∀`)
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↑歌っちゃう最新情報付き(?)
小指を強打した時、劉備さんの息子がいた。
劉備さんの息子なので、仮に劉禅としよう(安易)
その劉禅なのだが、私こと陸遜とは犬猿の仲(笑)
まさに水と油なのである(*´∀`)
よくコンビニに来ているのだが、飯を食って帰るだけで。
別に仕事内容に精通しているわけでもなく。
来ても邪魔なだけなので(爆)
私は夕食などを食する際に帰れと追い払う事もしばしばである。
その日、事務所に駆け込んだ私の指を見て、劉禅は
劉禅「指おかしい」
などといった。
そして親指を曲げて
劉禅「こういう風に曲がるか?」
ときいてきた。
全くもって今の私にはどうでもいい。
私「曲がるわけないだろ。っつーか、キモイ!」(爆)
劉禅「変かなあ?」
私「おかしいって。病院いって来い」
劉禅「お前に言われたくない。お前の方がおかしいだろ!」
事務所内でもめる(笑)
その後劉禅がピンクの携帯を使っているところを目撃してさらに叫ぶ。
私「キモイ!」
とにかく、合わない……(-▽-)
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↑犬猿の最新情報付き?
いつものごとく、冷蔵庫の片付け。
これが結構大変で、死にそうになったという話はいつだったか書いた。
私は今度は同じ過ちを犯すまいと、ダンボールをなるべく遠くへ投げていた。
とはいっても、狭いバックヤード。
場所は限られているのだが……(-▽-)
ダンボールから1.5リットルのペットを出しながら、私はそれを補充のストックをするための棚に並べていた。
床においておくと足の踏み場もなくて作業が死ぬほど大変だからだ。
これがいつも大変な事になっているので、私は見ただけで脱力と言うか、なんというか……。
と、まあ細かい愚痴を書いていると話がそれるのだが(爆)
とにかく、私はペットボトルを棚に並べていた。
だが、もう終盤に差し掛かって私もフェアー中により疲れていたためなのか。
私は棚の下のダンボールに入っていたペットボトルを掴んで、手前に引くよりも先に手を上に上げてしまったようだ。
ようだというのは、私は手前にしっかり引いたつもりでいたからだ。
手前に引ききる前に上に思い切り上げられた手は、見事に棚の下部に命中。
そしてその角で小指の辺りを強打。
まさに痛恨の一撃!
小指が取れたーーー!!!Σ( ̄□ ̄|||)
と瞬間的に思ったが、よく見たら取れていなかった(爆)
だが、それは見る見る腫れあがり。
そのうちに紫色と言うか、黒と言うか。
そんな色に変色した(x_x;)
私は恐ろしくなって事務所に駆け込む。
私「劉備さん! 大変!」
劉備「何、何? どうしたの!」Σ( ̄д ̄*)
何事かとビックリしている劉備さんに、私は心なしか変な方向に曲がったように見える小指を突き出した。
そして一部始終を説明する。
劉備「なんでそんなとこでぶったの……」(-_-;)
私「そんなの私が聞きたいよ! ってか痛てぇよ!」
劉備「本当に腫れてるね……」
私「皮まで剥けて血が出てるよ!」
信じられない話かもしれないが、私はその時本当に流血までしていた。
ありえない。
自分でも信じられない。
どれくらいの勢いでぶつけたら、そんなことになるのか。
しかもこんな力のない人間が自分でやったとはとても思えない。
私「ぶち痛てぇ!!!」(爆笑)
劉備「陸……大丈夫か?」
明らかに指ではなく、頭の心配をしている劉備さん(爆)
いや、ゴメン。
きっと私も劉備さんの立場だったら心配になる……。
これ打ってるときも、小指の具合はあんまりよくない。
でも、死人色なので、あんまり写真もどうかと思ってアップを断念。
痛い話で申し訳なしm(_ _)m
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↑小指を強打しないための最新情報付き?
ナナコ……それは店主の新しい愛人……。
というわけではない(笑)
という事を一応言って置こうと思う。
最初の一文で読むのをやめてしまった人がいたらどうしようか……。
まあ、いいか(爆)
新しいサービスが始まって、その顧客の獲得に励む店。
……いい迷惑(爆)
この営業みたいな仕事が私には向いていない。
まさに合わない。
何に? 身体に?(*´∀`)
おかげでシステムの中々理解できない客ともめそうになる(爆)
何でこう向いてないんやろか……?
この作業は自分にはあかん……。
そう心の中でこっそりと思いながらも無理やりに客に勧める。
体力よりも精神を削られる。
何者かによってがりがりと勢いよく削り取られる。
そして精神的に参った私は、不眠に陥るのであった。
一言叫びたい。
マジで眠れねえんだって!!!ш(`皿´)ш
どないしたらええの?(笑)
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↑精神を落ち着かせるための最新情報付き?
新人が来るたびに、ゲームの武将能力を最初に戻した気になるのは私だけかもしれない……(笑)
1から鍛えなおすのはとても大変だ。
やっと慣れてきたと思うと、すぐに新しい新人を自分の時間へ回される。
いい加減にちょっとイヤになってくる今日この頃。
私「またリセットかよ!」ш(`皿´)ш
などと怒らないように、なるべく平静を保って見せたりなんかして(*´∀`)
そして今回もまた新人指導。
今度はとても覚えが悪いぞ……。
おまけに年上なので、やりにくいったらない。
公共料金を一体何度教えたのか。
もう数え切れん。
3枚一度に来て、
新人「これはどこにストアスタンプを押すんですか?」
私「この四角い枠の中に」
新人「はい」
このやり取りを3度リピート。
そう、1枚1枚聞かれるのだ。
どうして? そんなに難しいか?
それとも悪いのは私の教え方か?
などと考えてしまう。
そして次に聞かれるのはどこを切り離して客に渡すか。
それも言ったはずだけど、怒ってはいかんと思って冷静に答える。
私「1番右端を渡してください」
新人「これですか?」
私「そうです」
そして新人はそれを切ると、もう1枚の公共料金を手にとって同じことを私に問う。
私「一番右端です」
新人「えと、これで?」
私「それです」
そして新人はそれを切ると……(以下略)
さすがの私も少しだけイラっとくる。
つーか、もともとあんまり気が長いほうではない(爆)
私「だから、1番右です!」
ええから1番右端を切ってはよわたさんかい!!!ш(`皿´)ш
と心の中で叫ぶ。
コンビニの中心で叫ぶ(笑)
表に出して怒っちゃだめ。
そんなわけで公共料金支払いをコンビニに委託している業者さん達に物申す。
用紙を統一しろ!!!(爆)
大体デザインがばらばらだから説明が大変なんだ!
統一されればこんなに大変ではないはずだ!
天下を統一するよりも簡単な話じゃないのか?
どうにかして欲しいよ……マジで……(-_-;)
なんにせよ、新人指導に一番必要なのは根気。
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↑コンビニの中心で叫んじゃってる最新情報付き
ゴールデンウイークだからかなんだからか、その期間中は不思議な客が増えたりする。
少し暇になったので、その日一緒の貂蝉さんと雑談をしていた。
私「そういえば昨日、オーナーが『マスター』って呼ばれてたんだけど、ここは喫茶店かって感じで」(笑)
貂蝉「えー」(笑)
そんな話をしていると、本人が現れる。
すげえ、吸い寄せられたんかい!Σ( ̄д ̄*)
といわんばかりのタイミング。
私はすぐに気付いたが、もちろんの事貂蝉さんは気付くはずもない。
その人に話しかけられて、しばらくその人の世間話に捕まる。
あー、捕まったわ。
と私は思ったので、とりあえず自分も捕まらないように近づかないようにする(鬼)
こういうときはさらりとかわせばいいのだが、貂蝉さんはそれが出来ないのか捕まったまま。
この状態を唯一打破する方法はレジが混む事だ。
とりあえず何でもいいからレジ混め!(念)
という私の呪いが通じたのかなんなのか、そのうちにレジが混み始めて不思議な客は姿を消した。
その客と何の話をしていたかと後で聞けば、どこに住んでいるのかということを根掘り葉掘り聞かれ。
そして竹の子を取りに言った話などを延々と聞かされていたらしい。
貂蝉さんは
貂蝉「あんたが友達に竹の子持ってった話なんかどーでもええんじゃ!」ш(`皿´)ш
と心の中で思っていたそうな(笑)
貂蝉「なんで助けに来てくれないのよー」(T_T)
私「一緒に捕まってもしょうがないでしょう」
お気の毒としか言えない……(笑)
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↑さらりとかわすための最新予告付き?
火曜日はいつもウォークイン冷蔵庫がすごい事になっている。
どれくらいすごい事になっているかというものの一例↓
うまく見えているだろうか……。
ちょっとすごかったので、すかさず写メって見た(笑)
この写メを撮ったものの後ろにもすごい事になっていたが、さすがにそれは撮るのをやめた。
なんかふと我に返ったので(爆)
それで、いつもこの箱を跡形もなくきれいに片付けるのだが。
さすがに体力も力もない自称腹黒軍師なので、少しばかり時間もかかる。
1時間はかかるな……(-▽-)
そのダンボールを冷蔵庫の外にほいほい放り出して、中をきれいに片付けていく。
きれいに片付く頃には冷蔵庫の外にはうず高く、ダンボールの山が形成されていて圧巻だ(笑)
そして今月の8日。
事件は起こった。
忘れもしない、この写メを撮った日だ。
いつもよりも高く高く積まれたダンボールはいつの間にか崩れて……
冷蔵庫が開かなくなっていた!!!Σ( ̄□ ̄|||)
ダンボールが扉を塞いでいたのだ。
私は無理やりにこじ開けて脱出を図ったが。
少しだけこのまま死ぬのかと思った(x_x;)
いや、死にはしないだろうけど……。
そして人はそんな危機に直面すると
……とりあえず笑う。
これはなんでだ?(笑)
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↑冷計にあわないための最新情報付き
土曜日。
両替でもするかとポケットを探ると、金庫の鍵がないことに気付いた。
そういえば、金庫の鍵を誰にも貰っていない……。
相方の子にも聞いたけれどもやっぱり貰っていないという。
じゃあ、どこに行ったのさ?ヽ(´ー`)ノ
私は劉備さんに聞いてみる。
私「劉備さん、金庫の鍵がないんだけれども」
劉備「え、今日貂蝉さんいないよね?」(爆)
私「いないよ。ってか、それは……」
どうなんだ?(笑)
結局のところ某バイトちゃんの制服のポケットから出てきたのだった。
とんだ濡れ衣……(*´∀`)
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↑濡れ衣をはらす最新予告付き?
フランクセール中の出来事。
OFC「ここ(冷蔵ケース)にフランク類を置かないでください」
呂布「でも、フランクセールなんで、冷蔵庫まで取りに行ってたら間に合わないんです」
OFC「でもダメですから」
呂布「じゃあ、私達走れないんで、セールだろうと売らないけどいいですか?」(-▽-)
OFC「本当は……基本的にはダメですからね……」
呂布「つーわけで勝ったから」(*^▽^*)
私「おさすがです」
勝者、呂布殿!!!(笑)
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↑戦う(?)最新情報付き
レジ中。
客「あと豚串ね」
私「豚串ですね」
私は素早く豚串を入れた。
しかし、お客は話をしていてこちらに気付いていない。
帰り際……
客「あれ、串カツは?」
変わってる!
変わってるから!!!
多分豚串のことだろうと、私は言い放つ。
私「入ってます」
客「もう? 早いなあ」
あんたが気付いてないだけだから!(笑)
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↑為になる(?)最新情報付き
警報装置の説明を呂布殿と甄姫さんが聞いたそうで。
そのあとの私達に、それを説明してくれた。
そして小話も教えてくれた。
警備方法の一部変更説明に呂布殿は言った。
呂布「いいです、いいです。私達戦いますから」
警備「戦わないでください!!!」Σ( ̄□ ̄|||)
と警備の人にビックリされたらしい。
そりゃ普通はビックリするだろうとも。
でも、呂布殿だったら勝てそうな気がする。
と思ってしまった私だった……(爆)
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↑強盗と戦うための最新予告付き?
前回からの続きにて。
本当にもう、どうしていいかわからなくなった私は、とりあえずそいつを呪い続けた。
「×××××のに~♪」と歌わない日がないくらいのろい続けた。
そして体から黒いオーラを発しながら仕事をしていた。
そんなこんなで、すっかりストレスを溜めてしまって。
胃痛で目が覚めるようになった私は甄姫さんと貂蝉さんに泣きついた。
貂蝉「それは酷いね!」
甄姫「全く、それは煩いね。呂布レンジャーにでも出動してもらうかね」
それは……そいつをシメると言う事ですね……(*´∀`)
だが、そうするまでもなく。
そいつは自爆する羽目になったのだった。
シャレにならんできごとをやらかしたのだ。
あまりにすごすぎて、ここにも書けん!(爆)
書きたいけど、書けん!
その出来事を聞いた劉備さんは
劉備「もしかして……陸の呪い……?」
と思ったらしい(笑)
いや、私も思ったけれども。
もちろん同情する余地もなく。
私は
ざまあ見ろ!!! けけけ!!!(*>ω<*)ノ(爆)
と思ったのだが。
友人の馬超も同じことを言うので、思わず私は笑ってしまった(笑)
悪は自分にめぐり廻って還って来る物だから、あんまり人のことをとやかく言ってはいけないよ。
というとてもいい例だと思う。
ちょっと気が晴れた(*´-`)=3
だが、まだ攻撃が完全に止んだ訳ではないと思うので、まだまだ気は抜けないのであった。
こっそりと続いていたらどうしようか……ヽ(´▽`)/
そしたらまたここに書くかもしれない。
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↑呪われないための次回予告付き(?)
仕事を終えて携帯を見ると、貂蝉さんからメールが。
読んでみると、なんだか意味深?
ファミレスで、こんな夜に何してるんだよ。
ってか、なんで私誘われてんの?(´ω`*)
気になって電話してみる。
私「あ、貂蝉さん。どうしたんですか?」
貂蝉「どうもしないんだけどね」
なんだろう、この暗い声……。
私は困惑する。
私「じゃあ、なんでそんなに暗いんですか?」
貂蝉「なんでもないよ」
私「なんかあったんでしょ。すぐ行きますから、待っててくださいね!」
そして私は車をファミレスへ飛ばした。
そう言うときに限って、信号によく引っかかる。
余計に焦る。
ファミレスについて中を覗きこむ。
……あれ、甄姫さんもいる……(・_・;)
中に入って、二人が私の姿を見つける。
そしてにこやかに手を振った。
この瞬間私は悟る。
嵌・め・ら・れ・た~~~!!!Σ( ̄д ̄*)
甄姫「いや、陸が来るかなと思って」
貂蝉「ごめんね。なんか暗い声で話せば焦るかと思ってね。甄姫さんにメール打たされちゃって(笑)」
私「マジで、貂蝉さんが家出したかと思いました……」
でも、そのお詫びにケーキをおごってくれたり。
ごちになりやした(*^ω^)
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↑超あてにならない次回予告付き いつもありがとうございますm(_ _)m
呂布殿がこのコンビニでは最強だ。
竹を割ったような性格で、さばさばとしている。
先日もお土産をいただいた。
ごちになりやす(笑)
だが月英さんに言わせれば……
月英「一番腹黒いのは陸ちゃんだよね」
だそうで(爆)
それを笑って聞いていたら
月英「何故否定しない!」
と聞かれた。
私「いやあ、月英さんよくわかったなと思って」(*´∀`)
月英「当たりなのかよ!」(笑)
このブログでは今更だけれども。
腹黒軍師だからねヽ(´▽`)/
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↑あてにならない次回予告付き
前回、記事をアップしてから約1時間ほど予告を更新し忘れていた……(>_<)ゞ
自分の馬鹿さ加減に少々呆れる。
しかもそういうときに限って、その間に予告を見てくれた人が(爆)
すんませんでしたm(_ _)m
み、見てるかな……。
心を入れ替える所存ゆえ……。
そんなこんなで、今回は支払いの話。
店主の横暴ぶりは前にも書いたが、新たな横暴ぶりが発覚。
私はそれを聞いた瞬間、思わず
私「マジで?!」
と言ってしまったのだが。
プリペイド式の携帯電話を、手続きがわからないのでとりあえず売って
董卓「わからなかったら、昼間に来てください」
と言ったらしい。
昼間はそういうことに詳しいパートさんが揃っている。
だからってそれは……(-_-;)
それから公共料金。
水道代、電気代、携帯代等、さまざまな払い込み用紙を持ってくる客。
たまに期限切れの用紙が持ち込まれて、レジに弾かれていたりする。
期限切れても入るものもあるが、入らないものはどうやっても入らない。
店員を睨んでも無駄なので、止めて欲しい。
ってか、期限内に払ってくれ……。
しかし、そのバーコードの印刷が甘かったりすると、うまく読み込んでくれない。
あれはそれを発行しているところが悪いのだが……。
本当にイライラするので、是非ともきちんと印刷していただきたい。
バーコードが入ってくれないと、その下にずらずらと並んでいる数字を手打ちで打ち込まなくてはならないのだ。
とっても面倒!(爆)
だが、店主はそのやり方を知らないらしく
董卓「他の店に行ってやってもらってください」
と、堂々と客を追い返したらしい!!!Σ( ̄□ ̄|||)
ビックリだろう?
私もビックリだ(笑)
それは
私「マジで?! すげえ!!!」
と叫んだ気持ちがよくわかっていただけると思う。
店主というものは、どこの店主もこんなものなんだろうか?
他の店の実態を知らないので、なんとも言えないのだが。
うちの店主、もっとすげえぜ!
って方は、御一報くれると、大変ありがたかったりする……。
↑次回予告付き?
祝、無双OROCHI発売!
一応無双好きなので、こんな話題もこうして入れてみたり(笑)
最近サボり気味だが、ゲームをしているからでなく、単純に色々あるからだと書き足しておく。
いずれここにも書くかもしれない。
とりあえず今回は目を洗うという話。
最近はよくマスクをかけた方々をお目にする。
ああ、季節なんだなと思う。
私はちっともそんな症状がないので、人々の苦しみがわからなかったりするが。
それでも見ていて辛そうだなあと思う。
花粉症人口というものは結構多そうな気がするが。
一体どれほどのものなのだろう。
道を歩けば花粉症の人に出会うといっても過言ではない。
そんなわけで、コンビニにも花粉症患者は溢れかえっている。
甄姫さんも辛そうだし。
そして劉備さんも辛そうだ。
劉備「おめめがかゆい」(>_<)
そう言ったら私はすかさずこう言う。
私「シャンプーで洗うといいよ」(*´∀`)
つい最近の話だが、私はシャンプーの原液を目に入れた(爆)
実際には飛んで目に入ったのだが、よくもまああんな小さな的に命中したものかと本当に心の底から感心する。
我ながら不運すぎやしないか?(笑)
当然のごとく私は風呂場であまりの痛さにのた打ち回りそうになり。
超越した痛みに、涙さえも流れなかった。
こんなこと誰もしたくはないだろうが、真似しないように!(笑)
しかし、その時は笑い事ではないほど痛かった。
痛すぎて目が開けられない。
そしてそのせいで目が洗えない。
だが無理やりに見開いて洗ったのだが。
その時は激痛で、失明するかもしれない。
などとちょっとした恐怖とも戦っていた(x_x;)
その痛みがあれば、かゆみもなんのその!
すぐに吹っ飛ぶに違いない!
劉備「痒い方がいい……」
そしてあっさりと劉備さんには却下されるのであったヽ(´▽`)/
web拍手を送る
↑次回予告つき いつもありがとうございますm(_ _)m
というものはこう人口が多いとかなりいたりするもので、私もわりと被害を被ったりなんかしている。
いい迷惑だ(爆)
自分がどう見られているかとかどうでもいいのだろうな。
そういう人達は。
でも人様に迷惑をかけるのだけは止めていただきたい。
そう思うのは贅沢か?
この前もいつもくるおばちゃんが来た。
私はこのおばちゃんが苦手だ。
いつも会計が済んでもレジの前からどかないからだ。
しかもど真ん中で!
札と小銭をしまうのに、どうしたらあんなに時間がかかるのか?
と問いたくなる。
私がレジ打ちした時間より明らかに長いじゃないか。
と文句の一つも言いたくなる。
それが夕方時の混んでいる時等、本当にイライラする。
それがわかっているから、この人に当たりたくない。
なのでいつも念じてしまう。
こちらに並ぶなー(-_-)
と(笑)
だが並ばれてしまって、渋々レジを打つ。
まあ、案の定会計が済んだあと、レジ台で荷物整理なんかをおばちゃんがし始める。
しかし、私は具合いもそんなに良くないのであんまり感情に波を立てたくなかった。
故に黙ってその作業を見守る。
すると何を勘違いしたのか、おばちゃんが話を振って来た。
客「今日は寒いわね」
私「そうですね……」(苦笑)
この時もう既に後ろに人が並んでくる。
気付け。
私はおばちゃんに念じた。
客「あなたおうちこの辺なの? 近く?」
私「はあ、ちょっと遠いかもしれませんけど……」
なんで親しくも無いお前にそんなプライベートな話をせんとあかんのじゃ。
私は人の領域に土足で入ってくる赤の他人が世界で一番大嫌いだ。
客「どの辺?」
私「◯◯の辺りですけど……」
客「あー、そう」
後ろつかえてんじゃ。
はよいねや……(--〆)
これで終わりかと私が気を抜いていると、おばちゃんは尚も質問責めにしてくる。
客「お仕事は?」
その瞬間、何かが私の中でキレる音がした。
一応繰り返しておこう。
私は人のバックグラウンドに平気でいけしゃあしゃあと、土足で踏み込んでくるウスラトンカチが大っ嫌いだ!!!(爆)
何様じゃ! おのれは!ш(`皿´)ш
私「はあ、次のお客様どうぞ!」
私は強引に次の客をレジに通した。
そんなわけで会話は強制的に終了。
久しぶりに腸が煮えくり返った。
人様に迷惑をかけないように生きて欲しい。
その後ろにいたお客様、殺気を放ちまくってすいません。
ちょっとヒイていたような気がしたので一応謝っておく……(>_<)ゞ
「機械の身体を持つバイト」の時に、こんなこと私にはできんと書いていたが。
読んでいない人の為に参照しておく。
機械の身体を持つバイト
http://konbini-sangokusi.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_e427.html#more
なんだかよくわからんうちに、22時終わりの、7時出勤という任務がくだった(爆)
起きれんかったらどうしよう。
等と考えていたが、起きれんではなく寝れんだった(*´∀`)
もう気になって気になって浅い眠りで、何度も目覚める。
へんな夢を何度も見る(笑)
おかげで遅刻はしなかった。
仕事に行って2時間後、甄姫さんが現れる。
甄姫「あれ、もしかして陸、今日早いの?」
私「そうですよ。7時からいますよ」
甄姫「昨夜も遅くまでだったのに、大変だね……」
そんな中甄姫さんが異変に気付く。
甄姫「ねえ、何でオーナーいないの?」
私「今日はお出かけの日だからです。法事で。って甄姫さん知らなかったんですか?」
甄姫「知らなかったよ。私はてっきり冷蔵庫にでも入っていると思って。何をいつまでも篭ってるのかと思ってた」
私「そうなんですか。私は甄姫さんが嬉々としてお仕事に来ると思ってました」
甄姫「そうなの。いないの」(*^▽^*)
甄姫さんは満面の笑顔で、私もなんだか嬉しくなる(笑)
私「だから私が今日は早く来たんですけどね」
甄姫「なるほどね、ご苦労様。そうよね、いたら今頃こんなに暇だからって刑に処されている頃ね」(爆)
暇だと色々と店主から雑用を押し付けられるのだが、私達はそれを”刑に処される”といっている(笑)
私達もあんまり刑に処されたくない。
私「よかったですよね、いなくて」(*´-`)=3
そんなわけで二人は店主の留守を満喫しましたとさ。
だが、ただでさえ具合の悪かった私は、また少し具合が悪化したのだった。
おそまつ……。
更新できずに……本気で倒れてた。
調子悪いなとは思っていたのだが、まさかこんな事になろうとは(笑)
火曜日にダルイと思って熱を測ってみたら、37度5分。
そうかと思えば、喉も痛いし頭も痛い。
これは完全にやられているなあ。
とか思いつつも重い身体を引きずってお仕事へ。
貂蝉さんに
私「死んだらすんません」
というと、
貂蝉「大丈夫? でも、私9時くらいまでしか出来ないし……」
とおろおろされる。
本当にいい人だ。
ちょっと大丈夫じゃないけど、貂蝉さんを大丈夫だと諭して帰して。
その後てろてろと仕事をしていると、本当に寒気が……(>_<)
劉備さんにも冷蔵庫に入るなと指令を受ける。
仕事を終えて家に帰って即寝。
しかし、夜中に目が覚めて起きる。
さらに体がだるい。
そして熱を測ってみる。
38度5分……
上がってんじゃん!!!Σ( ̄д ̄*)
そんなわけですぐに凍り枕を用意して寝た……。
これはヤバいなー。
とか思いつつ、次の日熱が37度5分に下がっていたのでちょっと安心する。
倒れたのは去年の夏以来だよ。
本当に。
ちょっとびっくりした。
そんなわけで更新できなかったのは死に掛けだったからだということを言いたかったのだが。
まだちょっと具合も本調子ではなかったりするので、どうなるかわからない辺りが自分でも怖い。
本当にこういうとき、超人並の身体が欲しいと思ったりする。
所詮体力のない腹黒軍師なので、どうしようもないのだけど……。
劉備さんはよく物を壊す。
日常茶飯事化して、私は劉備さんが物を壊すたびに喜ぶ(爆)
それはそれで人としてだめな気がする(笑)
劉備さんがよく壊していたものに、ATMがある。
エラーみたいなことになって、総合警備を呼ばなくてはならない。
入金する際に破れかけの札を入れたりすると、札が引っかかったりしてこういう事態が起こったりする。
よい子は真似をしないように……(*´∀`)
そんなことを劉備さんはよくやっていて、そのうちにコンビニのATMだけでは飽き足らず、銀行のATMまで壊したらしい(爆)
汚い小銭を投入したからだ……。
よい子は……(以下略)
しかし、それはコンビニに集まってくる汚いお金を劉備さんがどうにかして始末しようとした結果なので、なんともいえない。
結構汚いお金を持ってくるお客さんはいたりする。
私「どうしたらこんなに変色するの!!!」
と言いたくなるくらいのすごい小銭を持ってくる人もいれば。
真っ二つになった野口英世を渡してくる人もいる。
こういうとき、店員は
「銀行に行け!」
等と言わずに、快くそのお金を頂戴しなければならないのだ。
そしてそれはお釣りとしては使えない。
そうすると必然的に、劉備さんのもとには汚いお金コレクションが集まってきたりする。
そんなわけで、劉備さんが銀行のATMを壊して、待たされる事になっても怒ったりしないで待ってあげて欲しい。
ATMを壊している人がいたらそれは劉備さんかもしれない(笑)
そんな劉備さんはこの前……
銀行の駐車場の出庫機械を壊した(爆)
もはや、クラッシャーの二つ名は、劉備さんのものとして定着しつつある。
立会い検品と言うものがある。
配送の人と納品される商品が合っているかということを確認する作業だ。
雑貨の立会い検品は主にテレカやプリカ等だ。
高額商品だし、間違っていたら大変だからだろう。
その立会い検品の物の中に食べ物の商品もある。
それを配送さんと仕入れ伝票を見て数を確認しながらチェックしていくのだ。
大抵は配送さんが伝票を読み上げて、こちらが商品を確認というスタイル。
だが、配送さんはこのシステムに慣れないのかなんなのか。
たまにおかしな配送さんが混じっている(笑)
甄姫「今日の人おかしかったよ」
私「どうしたんですか?」
甄姫「濃厚ティラミスなのにさ、濃縮ティラミスだって」(*´艸`*)
私「濃縮? じゃあ薄めないといけないティラミスですかね?」(≧∀≦*)
甄姫「もう、堪えるのが辛かったよ。笑いを」
立会い検品の際そんなことがたまにあったりする。
私もそんな配送さんに当たったことがある。
その時は何故か私が伝票を読み上げさせられたのだが。
私「ミルクプリンが3つ」
配送「えーと、えーと、ミルクプリンは……」
その間に私は既にその商品であるミルクプリンを見つけている……(´ω`*)
指を差してやろうかどうしようか迷いながら、早く見つけてくれと心の中で念じる。
配送「あ、ありました!」
嬉々として自信満々に商品を指差す配送さん。
私「いや、ミルクプリンはこっちですけど……」(-_-;)
正しい商品を指差す私。
そう、配送さんが指差した商品は全くの別物だった。
探せないのなら、是非とも読み上げる方を担当して欲しい……。
こんなことが起こるたびに、立会い検品の存在に疑問を感じる私なのであった……。
おにぎりの100円セールがあった。
それなら土日くらいもうちょっと発注したらどうなんだ。
と胸中で毒づきながら、一掃されて空になった棚をむなしく眺めてみる。
私「棚が綺麗ですね」(遠い目)
甄姫「そうよ! 何いっているの、陸! 廃棄はダメなのよ!」
甄姫さんは高笑いをしそうなくらいのハイテンションでそう言い放った。
販売期限の切れた商品は時間ごとに管理され、売り場から撤去される。
鮮度チェックというやつだ。
その撤去されたおにぎりやらお弁当やらは期限切れということで廃棄されるのだが。
このコンビニの店主の言い分は
店主「廃棄はいかん。廃棄は」
と言う事だそうで。
それとは逆に、どうやら欠品はいいようだ。
それはそれで私的にはあかん気もするが、店主がそう言えば店員には否はないのだ。
そんなわけかどうかこの店は欠品が多い。
特に店主が発注を担当しているタバコの類が目立つ……(--〆)
そしてその欠品を客に責められるのは実際に客と接している店員たちだということをちっとも分かっていない。
私達がそういうところでちょっとくらい(本当はだいぶ)怒っていたとしてもしょうがないと私は思う。
挙句の果てにこの店主は
店主「なければ、あるものを買えばいい」
等という暴言まで吐いたらしい(爆)
「パンがなければ、お菓子を食べればいいじゃない」位の暴言!
まさに暴君!
暴君ハバネロ!(違う)
お前は董卓か!?
等と突っ込みたい。
しかし、そんな勇気はない(ヘタレ)
欠品は一見無駄がないように思えるかもしれないが、実は落とし穴もあったりする。
いつもいつも欠品をしていると、この店はいつもこの商品が置いていないと客が他の店に流れてしまうのだ。
実際、おかんはいつもおにぎりがないという理由で私のいるコンビニに買い物には来ない(爆)
同系列の他店のコンビニで買い物をしている。
こうして徐々に人は流れていっているのだが、それに気付かない浅はかな店主……(*´∀`)
売り上げが伸びないからと言って中々私達の時給を上げないがな……
そういうところで客が流れてるからだよ! コンチキショウ! ш(`皿´)ш
と思うのは私だけか?
しかし、董卓な店主は、いつかコンビニ最強の武将、呂布殿に倒されるのだと私は勝手に信じている。
倒されとけ! 董卓!!! (-_-メ)
日曜は甄姫さんと御一緒で。
お仕事しながら甄姫さんとちょっと雑談。
甄姫「明日まで3連休だよね」
私「ですね。まあ私達には関係ないですけどね」
甄姫「だよね。なんかさあ、他人が休みかと思うとムカつくね」
私「あー、わかります。3連休なんてないですからね、私達」(遠い目)
コンビニ仕事していると、連休なんて自ら取らない限りないからね。
いや、お正月に久しぶりにお休みを貰って、なんとなく少しはましだけれどもね。
元旦だけだけどさ……(-▽-)
いや、休みなかったらヤバい状態だったけれどもさ(笑)
そんなこんなの中。
シフトを見たら早朝さんに1週間ほどのお休みが出て。
短期バイトの子がとても無茶な入れ方をされている事に甄姫さんと気付いてしまう。
夜の10時までバイトして、次の日早朝5時からってどうよ!(爆)
中7時間しかないよ?Σ( ̄д ̄*)
私には出来ないよ?
だって体力のない軍師だからね。
10時までで、次の日9時からって事は私もあるけど。
それはどうなのよ? 起きれるの?
もしかして寝ないの?
だってさあ、家帰って風呂入ってちょっとゆっくりしたら12時になるよ?
それからギリギリまで寝ても4時間くらいしか寝れないよ。
え、マジでできんの?
ってかむしろ私は試したくない……(>_<)
まあ、その子は長いバイトの日でもご飯も食べない子だからね……。
寝ないのかもしれないよね。
すげえ、機械の身体。
ロボだよロボ!
そんな子のキャスティングなんて出来ないよ。
無双にそんなロボキャラいないだろ!
もう戦国BASARAの本多忠勝しか思いつかない……(-_-;)
今年の正月は久しぶりにゆっくりとさせていただいた。
いつも元日から仕事なので、正月気分を味わうまもなく過ぎていくのだが……。
そんなわけで今年は自分でポストまで年賀状を取りにいってみたりもした(笑)
年賀状を配りつつも誰から届いているのかチェック。
貂蝉さんやら、そのほかの方々からの年賀状をありがたくいただく。
しかし、その中に呂布殿の年賀状。
そこには
束になって戦う
と書かれていた。
一体誰と?
やっぱり店主と?
ってかなんでそんなに新年から戦う気満々なの?
等と私はその場にいた親父殿と、その年賀状を見つめて新年早々から不安な気持ちになったりもした(笑)
そして正月だからと調子に乗ってめりめり食べ過ぎて、やや肉付きがよくなったりもした(爆)
と、和やかな新年から、話は昨年の年末にさかのぼる。
年末の忙しく、しかもシフトもキュウキュウな時に、よりによって劉備さんは法事で実家に帰った。
そしてそんなときに限って重なる事は重なるもので、他の人も法事で休んだ。
しかし、そいつが法事だといって休むといった日は当日の、しかももう勤務時間も過ぎているときで。
そんなもの急に人が見つかるわけも無い。
一番慌てたのは私だ。
その日は私がそいつと組んでいたからだ。
いつもは冷静なのだが、年末の過密スケジュールで疲れがピークに達し、精神も衰弱していた私は一気にパニックに陥った。
それから慌てて尚香ちゃんに電話して事なきを得たのは2時間後くらいだ。
繋がらなくて、ものすごく焦ったのをなんとなく覚えている……。
だが、本当の問題は次の日で。
それを解決するのにえらい労力を要した。
思わぬ手違いがあったせいで私は精神状態が錯乱し。
私「もう駄目だ。このコンビニを燃やして。そして私も消えよう。永遠に!!!」
(このネタわかる人がいたら是非ともお友達になりたい(笑))
などと思い始めていた(爆)
そんな精神状態を落ち着かせようととりあえず貂蝉さんに電話したのだが。
不穏な空気を感じ取ったのか、貂蝉さんは助けに現れ。
その貂蝉さんから連絡を貰ったらしい甄姫さんまで駆けつけてくれた。
その時、私には二人が本当にヒーローに見えた(T_T)
私「という事があったんだよね。てへ」(*´∀`)
と言ったら、劉備さんは
劉備「怖っ! コンビニが燃えてなくてよかった!」Σ( ̄□ ̄|||)
等といって貂蝉さんに感謝していた。
確かに、帰ってきたら店がありませんでした。
ではびっくりどころの騒ぎではない(笑えない)
なんにしろ、人は追い込まれるととんでもない事を考えたりするよね。
ってことが言いたかっただけだったりする。
忙しかった。
何故か忙しかった。
忙しすぎてレジに釘付け状態になった私は、もう限界を超えそうなほど背中だか腰だかが痛かった。
そしてそんなときには決まってゴミ箱がゴミで溢れていたりする……。
ゴミ箱「もう僕食べられないよ。限界だよ。詰め込まないでよー」
等とゴミ箱の声が聞こえてきそうなほど、ゴミが溢れかえっている時がある。
今回もゴミを片付けに行こうと私はゴミ袋を用意していた。
すると劉備さんがそれに気付いて私に声をかける。
劉備「あ、そういえば夕方私が来る時にゴミ箱溢れてたよ」
私「マジで? ってか、何でそれをもっと早くに言わんのよ!」
私は劉備さんに怒りながら、さぞかし満タンになっているであろうゴミ箱を想像した。
そして諦めモードで外に出る。
私「!?」Σ( ̄□ ̄|||)
そこにはもうゴミ箱が限界を超え、ゴミが外に飛び出している状態であった!
ペットボトルも、まるでゴミ箱がくわえタバコを何本もしているようにゴミ箱に刺さっている!
私は中に向かって叫んだ。
私「劉備さん! ありえないことになってるから! すごいから!」
劉備「あ、やっぱり?」
私「ありえない……」
劉備「ありえるありえる」
そう言いながら、劉備さんはゴミの片づけを手伝ってくれた。
どうでもいいけれども、もう少しちゃんと仕分けをしてから捨てよう。
外でゴミを仕分けするこっちの身にもなれや。
あんたらはいいさ。
ゴミ捨てて、はいさようなら、だけれどもね。
こっちはそれを仕分けなくちゃならんのだから。
あの寒い中で。
燃えるゴミとペットと缶とビンを分けるのはそんなに嫌かい?
別々に放り込むだけだよ?
それが嫌ならなあ、
すてるな! このやろう! ш(`皿´)ш
って言いたくなるよ。ホント。
なんでこんなに怒っているかと言うと。
その後品出しをしている際に爪を割って、泣きっ面に蜂状態だったからである。
なんだ、なんだ。
何の呪いだ?
もう、ホント頼むよ、マジで……(>_<)
外のゴミ箱を片付ける上で、大変な事。
それは雨の日のゴミ捨て。
濡れないように合羽を着なくてはならない。
合羽を着こんで一人呟く。
私「エリザベス……(by銀魂)」
はい、わからない人はジャンプを読んで。
ただし、ここのコンビには水曜辺りには既に売り切れていることがあるので、注意が必要である。
……話を元に戻そう。
で、そのゴミのことなのだが。
住宅が近くに密集していると、家庭内のゴミも結構捨てられている……(--〆)
一番きついのは生ゴミだ……。
って言うか、コンビニに捨てに来るよりも収集場所の方が近くないか?
そしてもちろん仕分けしていないゴミもちらほらと捨てられていたりして。
ペットボトルと缶と一緒になったビニール袋とか。
燃えるゴミまで一緒になった更にめんどくさい袋だとか。
私「日本語の読めないやからがいるようだな」ш(`皿´)шキシャー
などと私が怒っても無理の無いことだと思う。
なので、ゴミを仕分けしている時の私は殺気を放ちながらやっていたりするのだが……。
危ないので、知り合いで無い方は声をかけるのを躊躇っていただきたいものである(爆)
呪いをかけながらゴミを仕分けしている店員がいたら、それは私かもしれない……。
なんとなくこのブログの扱いにも慣れてきたぞ(遅)
しかし、何が問題なんだろうなあ……。
なんとなく使いにくいなあ……。
と、まあ気持ちを切り替えまして。
今日は物がなくなるという話。
コンビニ内ではよく物がなくなる。
そして一番なくなる確率が高いものは、ハサミだったりする。
それが一体どこに行っているかといえば、何のことは無い。
冷蔵庫の中だったりする。
何で冷蔵庫?
と疑問に思う方もいらっしゃると思うが。
おでんやらフランク類やらを補充した時だが。
袋を切って、そのまま一緒にケースに入れてしまって冷蔵庫にしまってしまうからだ。
見つけたときにはハサミが冷え冷えになって出てきたりする。
まあ、そういうときには
私「よく冷えてますなあ」
等といって取り出したりしているが(笑)
この前、仕事が終わって小腹がすいた私と劉備さんは、カップ焼きそばを購入した。
大盛りのカップ焼きそばを半分こ。
一人分を二つ買うよりもお得なので、是非おすすめしたい。
話を元に戻そう……。
そんなわけで私は劉備さんに言いつけられてカップ焼きそばを買い、お湯を入れてバックに持っていった。
そしてそれが出来るのを待っている間に電話のコール音。
私「きっと、オーナーだ」
大体毎日のことなので、電話の主はわかっている。
その電話を劉備さんが取った。
その間に私はカップ焼きそばのお湯を零して、ソースとふりかけをかけて焼きそばを作った。
そして皿に半分取り分ける。
その頃丁度よく劉備さんが戻ってくる。
私「あ、出来たよ。私の手作りだからおいしいよ」(*>ω<*)ノ
劉備「毒入ってないでしょうね……」
私「……」
すごい信用度だな、おい(笑)
まあ、とにかく二人で焼きそばをむしゃむしゃ食べてから、私は喉が渇いてジュースを取りに冷蔵庫に入った。
買い置きのリプトンのパックのやつだ。
そのために冷蔵庫を開ける。
そこで私が見たものは……。
私はパックのジュースを手に取ると、戻って劉備さんをじっと見た。
そして落ち着いてジュースをストローで啜る。
私「ねえ、さっき電話してたけどさ」
劉備「?」
私「その電話の子機、どこに置いた?」
劉備「………………あ! もしかして、どこかにおいてあった?」
私「あった」
劉備「どこに置いたっけ?」
途端に慌てる劉備さん。
私「今、冷蔵庫の中で、信じられんもんを見たよ」
劉備「!?」Σ( ̄□ ̄|||)
そう、その電話の子機は冷蔵庫の中にひっそりと眠っていたのであった。
私は思い切り自分の目を疑ったのだが。
やはり見間違いではなかったようで。
その後劉備さんは子機を取りに行っていた。
どこで電話してたのよ。
っていうか、子機冷やしてどうする?
っていうか、何でそんなところに子機を忘れる?
何から突っ込んでいいのかわからずに、私はただ立ち尽くした。
そして懲りずに、次の日。
今度はまた劉備さんの置き忘れた札束が、冷蔵庫で眠っていた……(-▽-)
冷蔵庫の中では今日も色々な物が眠っている……かも?
この前のお仕事は貂蝉さんが相方だった。
そんなわけでのんびりペースでお仕事が進む。
そしてお仕事しながら、雑談も進む(爆)
その雑談はどういう流れか、脳の方向へ。
貂蝉「最近色々な名前が思い出せないんだけど」
私「それ、ヤバいですね。しかも物忘れも激しいですもんね」
貂蝉「そうなのよ!!! なんでだと思う?」
勢いよく、ガシっと肩を掴まれる私。
私「脳が老化してんですよ、きっと」(酷)
貂蝉「老化……老化なのかな……」
私「脳を鍛えるDSゲームでもやればいいんじゃないですか? 使わないと脳はどんどん衰えてくって言ってましたよ」
貂蝉「でも、どうぶつの森の方が楽しいし」
私「そういう問題なんですか……」(・_・;)
しかし、その後本気モードで悩んでいたようなので、ちょっと言い過ぎたかな……(>_<)ゞ
と反省……。
軽く励ましておいた(*´∀`)
でも、物忘れが激しいのは事実だ……。
そして貂蝉さんはコンビニの金庫の鍵を持っていることを忘れてよく持ち帰る。
それにおいては右に出るものがいないのだ。
おかげで現在、コンビニ内ギネス記録保持者(爆)
これからもどんどん記録に挑戦していって欲しいものである。
貂蝉だけに……って寒っ!!!Σ( ̄д ̄*)
先日出勤すると、呂布殿がおっしゃった。
呂布「今日さあ、ガムが大量に納品されるから」
私「それはまたどうしてですか?」
呂布「OFCがね、朝来て発注してった」
私「大量ってどれくらい?」
呂布「12万円分」
私「じゅ……12万!?」Σ( ̄□ ̄|||)
そんなわけで本当に12万円分ものガムが入ってきたわけで。
しかし、呂布殿がおっしゃられる事にはOFCが並べに来るので手はつけなくてもいいとの事。
それならまあ、私は関係ないか。
おっしゃるとおりにそのままおいといてやろう。
と思ったりもして(爆)
呂布「月末なのにそんなに在庫抱えちゃっていいんですか? ってオーナーに聞いたんだけどね。いいって言うからまあいいかと思ってさ」
私「へえー。でもOFCがわざわざ並べに来るんですか?」
呂布「だって私が言ったから」
私「何を?」
呂布「発注するのはいいけど、それならあんた自分で並べに来なさいよって」
私「ま……マジで……!?」Σ( ̄□ ̄|||)
やはり呂布殿は最強……。
私は改めてそう感じるのであった。
劉備さんの60肩(笑)が悪化した。
おかげで病院にまで行っている。
そうなる前に、もっと早くに病院に行って欲しかったよ。
本人は30肩だと言い張っているが、こうして私が堂々と60肩(笑)と書いてやろうと思う(*´∀`)
鬼だな、私は。
節分になったら退治されるかな(笑)
そんなわけでなのか、どうなのか知らないが。
最近劉備さんが来るのが遅い。
そしてそういう時に限って忙しかったりする。
困った事態だ。
しばらく前に深夜枠がだいぶ空いたと書いた気がするが、その原因の一つになっていた人物はよく買い物にやってくる。
はっきりいってウザい……(爆) 一日に何度もやってくるからだ。
いつもやってきては
「劉備さんはいますか?」
と聞いてくる。
私としては
劉備さんがいる時間に来いや!!!
という感じだったりとかするのだが。
なにせ私はどうやら猫を1000匹被っていると言われたことがあるので(自慢)そう簡単に本性をさらしたりはしない(笑)
その日も仕事が押していて、必死に品出しをしているところへ電話。
慌てて事務所に走っていって出るとその人物だったりで。
私の声のトーンが一気に急降下。
「劉備さんはいますか?」
私「(だから)いません……」
そんなわけで劉備さんが来てから、私は劉備さんに頼むからもう少し早く来て、あいつの相手をしてくれと懇願したのだが。
劉備さんも嫌がっていて、こりゃらちがあかんのだけれども。
尚香ちゃんと
私「そんなに劉備さん好きかね……」
尚香「じゃあ等身大パネルとかでもプレゼントしますか?」
私「いいねえ。つーかいっその事携帯の番号でも直で教えてやるか」
尚香「そうですね」
等といっていたりもしたけれども。
そんな話を劉備さんにしたら、やめろといわれた(笑)
その困った人物なのだが。
辞めてからもバックルームに無断で入ってきたりしたので、厳重注意されたらしい。
それは当たり前だけどね。
そんな話を劉備さんから聞いたときに。
劉備「だからね、注意してやった」
が私の耳には
劉備「だからね、チュウしてやった」
私「なんだって!!!」Σ( ̄д ̄*)
に聞こえて、危うく爆死しそうになったのだよね(-▽-)
聴き間違えると、すごい事になったりするよ。
ホントに……。
なんだかね。
嘘だったらしいですよ。
納豆ダイエットは。
なんだか、こんなことよくあるね。
またかよって感じだけれども。
しかし、やってくれたな、あるある大辞典。
納豆の売り上げが急激に下降したぞ。
おかげで結構な在庫が冷蔵庫に眠っているぞ……(--〆)
あるある大辞典関係者買いに来てくれ!(爆)
そんなこんなであるある大辞典はお休みだったようだし。
まあ、そりゃあそうか。
もういっその事なしなし大辞典にでもタイトルを変更して、嘘の情報ばかりを紹介するというのはどうだ?(爆)
でもね、大体消費者もそういう情報番組に踊らされすぎだと思うわけ。
何かテレビで紹介するたびにそれが馬鹿売れするけれどもね。
それが続かなきゃ意味が無いものだってあるだろうに。
今現在、あのにがりダイエットという過去のものを続けている人はいるのかい?
もうね、本当に痩せようとするなら食べる量を調整して運動をするしかないよ。
何かを食べて痩せようなんてそんな都合のいい話があるか。
という事を言っていたら、劉備さんに
「陸の言うとおりだね」
と感心されてしまった(笑)
情報を見分ける力も必要になってくるね。
こんな情報社会じゃね。
まあ、私は納豆嫌いだからね(爆)
この件に関してはあんまりどうでもいいんだけれどもね(酷)
ね。
数日前、気付いたら不二家の商品が売り場から撤去されてたのよ。
びっくりよ。
と、もう知らない人もいないであろうこの事件。
新聞の記事を読みながら私はちょっと悲しくなったよ。
ペコちゃんがかわいそうだよ。
詫び状なんて首にかけられているの?
そんな話題が食卓で出たときに、弟と
「ペコちゃんがかわいそう!!!」(T_T)
って言い合ったよ。
ペコちゃんに罪は無いのにね。
むしろ被害者じゃないのかな……。
そんな詫び状を首からぶら下げたペコちゃんの姿は見たくない……。
と、世間様ではそんな事件もあったりして。
そして我がコンビニでも色々とあってね。
もうしゃれにならんくらいのここには書けん様なことがあってね(笑えない)
深夜枠が空いてしまって、このまま深夜が回るんだろうか?(-_-;)
とちょっと不思議な感じなんですが……。
深夜だからしわ寄せが来ないだろうと思っていると意外な落とし穴が待っていたりするので、ここのコンビニは恐ろしい。
というか、色々起こり過ぎて、何の陰謀なのかとちょっと混乱もしていたりするが。
とりあえず今の私が言えることは
まっとうに生きよう
という事だけである。
レジでよくあること。
客「おとな肉まんください!」
これは何かというと、大入りジューシー肉まんのことだったり。
確かに見えないことも無い……けど……。
そう言われたら
私「ジューシー肉まんですね」
といって確認する。
ここ2、3年はこの大入り肉まんも定番商品になってきたので、そういうお客様もあんまりいなくなったけれども。
昨日もそんなお客様にあってしまったり(´ω`*)
それから
客「鳥頂戴! 鳥!」
これもわからなくて困惑するなあ。
から揚げの事を言っているのか、焼き鳥の事を言っているのか……。
難しいお年頃だなあ。
お客様は……(>_<)ゞ
でも、最初の時よりはうろたえたりしないぞ!
さすがに!(笑)
それにしても驚いたのは
客「セブンイレブン一つ!」
だなー(笑)
私「え、何ですか?」
客「セブンイレブンだよ! セブンイレブン!」
いらついたのか、怒り出しそうになる客……。
私は店主を呼びそうになったよ。
私「オーナー! セブンイレブン、一つお買い上げです!」
と叫びそうになったよ(笑)
で、結局なんだったかというと”マイルドセブン”のことだったんだよ。
自分の吸うタバコの銘柄間違えるなよ。
っていうか、既にタバコじゃなくなってるよ。
さすがにお客様もそのうち自分の間違えに気付いて、少し苦笑いしながらマイセン買って去っていったよ。
いい間違えには気をつけないとね……(*´∀`)
本日は、貂蝉さんと甄姫さんと3人でカラオケへ。
私はいきものがかりや、嵐やら、スマップやらで散々盛り上がる。
年末に3人で行って盛り上がったので、その時に「じゃあ来月に」等と約束していたのが今日なのだ。
それはもう本当に楽しかった。
という事が言いたかっただけだったりする(笑)
まあ、それはとりあえず置いておいて。
そんな中でコンビニの話になったりもした。
どうやら劉備さんからありがたいお手紙をいただいたようだ。
この”ありがたいお手紙”というのは、ミスなどをすると翌日にSC(ストアコンピュータ)等の脇に貼り付けてある伝達事項(?)だ。
これをひっそりと私達はありがたいお手紙と呼んでいる(笑)
昨日は私と甄姫さんが日中の仕事を引き受けていたわけだが。
レジが混んでも、店主は知らん顔で店の必要かどうかもわからぬような飾りを作ることにせいを出していた。
甄姫さんと
甄姫「また工作してる。工作員か」
陸遜「花咲じじいですよね、あれじゃ」(爆)
等とぶりぶり言いながら客を流す。
工作の為にレジのセロテープを持ってかれてしまっているために大変不便だ……。
その上、値下げした雑誌の値段はラベルが間違っているし、忙しいしで、私と甄姫さんは軽くキレた(爆)
そんなわけで少しささやかな報復をして昼を乗り切った(笑)
忙しいし、色々あったので、なんだかわけのわからないことになってしまって、帰りに少しばかりレジが合わなかったりもした。
そんなせいでお手紙も貰ってしまったわけだったりもすると思うのだが……。
甄姫さんはそのお手紙に更に追加されてくっついていた店主の手紙(雑用の指示)のお仕事をいただいたらしい。
明日入ってくる酒の値札のシールを貼って欲しいらしかった。
それをとっととやり終えて、机の上に叩きつけてきたらしい(*´∀`)
カッコよすぎる……。
一生ついていきやすぜ!d(´∀`o)ビシ
まあ、なにしろそんな気分を吹き飛ばすかのように盛り上がってきたけれども。
貂蝉「またこようね♪」
陸遜「じゃあ、来月に」
貂蝉「え、来月!?」
陸遜「やっぱり1ヶ月に1回は来ないと」(*>ω<*)ノ
などと言ってじゃっと別れたが、またよさげなCDを提供するので、本当にいかがなものだろうか?
ねえ、貂蝉さん?(笑)
出勤して目に付いたのは一枚のチラシ。
豆まきの季節になるとそいつはやってくる……。
「そうかそうか、今年ももうそんな季節か」
そう、それは
恵方巻き
その存在をご存知だろうか?
でっかい巻き寿司のことだ。
それを縁起のよい方向に向きながら、無言でそれを食べきるという不思議な風習だ。
私の住む地方にはそんな風習はない。
……なかったはずだ。
そのはずの恵方巻きが、何ゆえにここで売られている……。
そして消費者よ、何故に買う!?Σ( ̄□ ̄|||)
貴様達が買うから、コンビニ業界が調子こいて大量に巻き寿司を作るんじゃあ!!!(叫)
そんなに簡単に策略に乗っていいのか?
目を覚ーまーせーーー!!!
と思い始めてもう数年の月日。
今ではすっかり、私も諦めモードになりつつ……(笑)
しかし、本当に私にとってはこの恵方巻きはあまり嬉しくない代物なのだ。
あんまり巻き寿司は好きでは無い。
どうせなら、普通の寿司が食べたい。
特にいくらとうに……。
恵方巻きの何たるかを私がいまいち理解していなかったころ。
そのころはまだ、恵方巻きも出始めのころで。
私は店主に言われてしょうがなく、恵方巻きを1本だけ購入して家に帰った。
家に帰ると、親父殿が晩飯がないと途方にくれていたので、心優しい私は親父殿にそれを半分切って分けてあげましたとさ。
めでたしめでたし。
というよい話で終わるはずだったのだが。
その恵方巻きは本当は切ってはいけないらしかった。
切らずに食べるのは「縁を切らない」という理由があるということを翌年に知って、(これもおかしな話だ)
「そうかそうか、私はいつの間にか去年で、親父殿との縁を切っていたのだな」
……という悲しい事故があったことは、まだ記憶にも新しい。
そんなあまり良い思い出の無い恵方巻きなのだ。
だが、今年は一味違った。
チラシを見つつ、私は目を疑ったのだ。
そこには中にフルーツが巻き込まれた、ロールケーキの写真があった。
「意味がわからん……寿司でなくてもいいのか?」
そう言いつつも、甘いもの好きな私はきっとこのロールケーキを買ってしまうことはもう既に目に見えていた。
「ひ、卑怯だぞ……」
コンビニの戦略に舌を巻く私であった……。
なんとなく、はじめてみようかと、この場所をお借りして営業(?)してみようじゃないか。
と、急に思い立ったわけではじめてみたり。
そんな管理人の陸遜と申します。
何でお前が陸遜やねん!!!
とか、怒っている方もいらっしゃりましょう。
さもありなん。さもありなん。
そのお怒りごもっとも!
では、説明を。
何で私が陸遜かというと
体力の無い頭脳派な人間だから(*´∀`)
おー、こいつ自分で言っちゃってるよ。
あああ、石を投げないで……(>_<)ゞ
別に軍師なら何でもいいんだけどね。
見目が一番可愛いからね(爆)
でも、腹黒いからどちらかというと司馬懿……?
まあ、その辺はお気になさらず。
勝手に三国志(無双)のキャラに周りの人達を例えているけど、全然違うキャラもいるかもしんない(>_<)ゞ
しかも性別関係無しにキャラ設定してるしね。
劉備がいい例だ……。
いや、私のいるコンビニってほとんど女の人だしね。
つーか、そもそも三国志の偉大な武将や軍師に自分が所属するコンビニの人達を例えるというのも三国志の群雄達に全く失礼な話ではあるけれども(爆)
やっぱりその辺は大目に……ね?(笑)
はじめるにあたって、重要なキャラ紹介しなくては。
てなわけで、ご紹介でござい。
★劉備さん……店主妻。
従業員のまとめ役(?)
とにかくコンビニを取り仕切っているので、こんなキャラで。
だが、何かしら大ボケをする。
★呂布さん
別名魔王(爆)
コンビニの中で最強と謳われる人物。
最強といえば呂布! とあっけなくキャラが決定(笑)
ただ、夜になると電池が切れる。
燃費が悪いらしい……。
★貂蝉さん
見た目は違うかもしれないけれども。
呂布が気を使っているんじゃないかと思われる人物なのでこのキャラに。
あれ……じゃあ、もしかしてこの人が最強なんじゃ……?(´ω`*)
天然癒し系な御方。
最近、めっきり物忘れが酷く……(T_T)
だ、大丈夫なのか……?
★甄姫さん
コンビニの開店当初からお勤めしている御方。
現在お忙しそうな、二児の母。
なんかカッコいいので、このキャラで。
グルメなので、よさげなお店を知っていたり。
たまにお店を紹介してもらう。
★月英さん
呂布が昼の魔王なら、この人は夜の魔王(笑)
深夜勤の御方。
自称態度はでかいが、気は小さい。
★孫尚香さん
年下で、年の近い妹分(?)
よく仕事が一緒になる。
素晴らしい話術で、私を笑い殺しそうになることがしばしば……(笑)
ただいま花嫁修業中???
と、とりあえずこんなキャラたちでおおくりしたいと思っていたり。
勢いだけではじめたけれども。
続けばいいね(*´∀`)
くらいの気持ちでのんびり気楽にだらだらと書きなぐる所存にございます。
その前にやることは、このブログになれることだ……。
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